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僕の気に入っている記事
僕が気に入っている記事のまとめ。
これまた、増えるたびに更新するつもりだけど、一番増えそうにない気がするw

■2011/06/30
初出

■妄想『ぼくのなつやすみ』 ボクくん、アメリカに行く
ものすごく好きな記事。これ、作れるなら、本当に作りたいぐらいw
あまりにバカくさいネタで、あいざわひろしに「岩崎さんって宇宙人とかすぐ出るよね」とか超バカにされた。
別にボク君である必要はどこにもないけれど、ゲームの基本的な仕掛けとしては良く出来ているので楽しくなるよなあと思うのだ。

■ゲームミュージックが好きだった
星恵太君のことと続・星君のことの前みたいな、ゲームミュージックについての文。もともとはmixiの日記。
ちなみにRF-2はほんとーにかっこいいっす

■思い出は遥か遠く
ニコニコ動画でPCエンジン版のイース3の音楽を見つけたときに書いた文。これまたmixiの日記だったりする。やっぱ米光さんいいなあって感動した。今はipodに入っているのでニコニコ動画で聞く必要はなくなったw ところでミックスダウン前のマスターテープって、アルファとかにないのかな…



|| 19:13 | comments (0) | trackback (0) | △ ||

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焼きそばと海外版イースとオッパイパイ
あいざわひろしの話によると、ちゃくちゃくと発送しているらしいです。
通販自体は6月30日で締め切るそうなので、あっしのイースの本が欲しい方はどんぞ~ん。
■通販ページ

ところで通販しているイース制作メモは20年以上も昔の記憶ですから、結構ポロポロと間違いがあるわけですがw
スタッフの百田に連れて行かれて辟易とした焼きそば屋の場所を間違っていたことがわかりましたw
オーロラタウン(大通りの地下)にあったつもりだったのですが、すすきのだったようです。
ツイッターで昔暮らしておられた方が教えてくれました。
…そしてなんと驚くべきことに…

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|| 22:49 | comments (8) | trackback (0) | △ ||

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『パーシージャクソンとオリンポスの神々』を見て、口が開いてしまった
僕は韓国と日本を行き来するのにスターアライアンス、つまりアシアナ航空か、それとも全日空を使っている。もちろんマイレージの都合だけど、結構マイレージたまって嬉しいこともあるんだけど…このどちらも映画を見ることが出来る。で、僕は基本アシアナに乗っていて、まあ見てみるかと選んだ映画『パーシージャクソンとオリンポスの神々』。

なんでそんなものを見たんだ? という突っ込みはともかく、ハリーポッターの二番煎じの香りのする作品なのもともかく。そしてこれを見たのは2010年の初めだったのに、どうしてアップロードはこんな時期なのか…と突っ込みどころはたくさんあるけれど、それもともかくw

世の中いろいろな映画があるわけだけど、必要だと自分が思うのは葛藤。
葛藤というとエラソーだが、例えば誰かに負けた主人公が悩んで勝つ方針を見つけるとか、そういうラストのカタルシスに向かって繋いでいくためのシーンと思えばいい。面白いと思う映画は、そのバランスが優れていると思うことが多いが、パーシー君はそこが突き抜けている。

最初から最後まで、ただの一度も迷うことも悩むこともピンチになることもない。葛藤ゼロ。
…ごめん、最初の10分だけは悩んでいた。あとは一度も悩まないしピンチにならない、だ。


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|| 19:14 | comments (0) | trackback (0) | △ ||

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PCエンジンの開発システム(補足2)
質問に答えをコメントしてたんだけど、それだと読みづらいし、書きたいことも書ききれないので、一つの記事になると思うものをまとめておくことにした。
20年も前のゲームマシンの開発環境のこと書いて、思い出すのに一生懸命になるとは想像もしてなかったw
なお、コメントされた方の名前は今回は省略させていただくことにした(見られるのでw)。

まず、なにより一番大きな補足がTwitterで教えてもらったこと。
この『ハドソン全科』は小学館の月刊PCエンジン、90年5月号の付録だそうだ。
飛田さんが作ってくださったPDFには奥付らしきものが全くなかったために、推測でしかなかったのだけど、一応裏づけが取れた格好だ。


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|| 11:23 | comments (4) | trackback (0) | △ ||

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PCエンジンの開発システム(DF)
というわけで、前のアーティクルで書いたとおり、今回はDFの話。
ところで、ちょっと聞かれたのでここに載せておくけれど、ハドソン全科の小冊子の表紙はこれ。
どこにも月刊PCエンジンとは書いていないのだけど、どうして小学館と思ったかというとレイアウトが徳間のPCエンジンファンでも角川のマル勝PCエンジンでもないから。結構、それぞれの出版社で個性があって、これは間違いなく小学館だと思う。

■関連記事
■PCエンジンの開発環境(ROM)
■PCエンジンの開発環境(CDROM)
■PCエンジンの開発環境(補足)
■PCエンジンの開発環境(写真)

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|| 20:08 | comments (8) | trackback (0) | △ ||

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