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		<title>Colorful Pieces of Game</title>
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		<description>ゲームの色彩 - 岩崎啓眞の個人blog</description>
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			<title>ときめきメモリアルの時代の電子書籍版</title>
			<description>電子書籍版の『ときめきメモリアルの時代』を今作っているのですが、最初はいつ出そうかなあとか思いながら、のんびり作業していたのですが、突然決まりました！ｗ2012年の5月27日から配信したいと思います。</description>
			<content:encoded><![CDATA[<img src="http://www.highriskrevolution.com/gamelife/files/colorful-pieces2.jpg" width="240" height="339" alt="" style="float:right;">電子書籍版の『ときめきメモリアルの時代』を今作っているのですが、最初はいつ出そうかなあとか思いながら、のんびり作業していたのですが、突然決まりました！ｗ<br /><br /><span style="font-weight:bold; color:#c00;">2012年の5月27日</span>から配信したいと思います。<br /><br />この日付の意味は、わかる人にはわかるはず！ｗ<br />現時点ではまだページ数とか正確なところはわからないのですが、200-250ページの間になる予定です。<br />物理本からの改訂点としては、例によってカラーになるのでいろいろ資料を追加していること、それから去年の夏コミで頒布したとき、たまたまメディアワークス（現アスキーメディアワークス）で最初に『ときメモ』の紹介＆攻略ライターをやったTK君と話をしてあまりに面白かったので作ったコピー誌が収録されていること、あと『18年ぶりにPCエンジン版をプレイした』って文章がついているところでしょうかｗ<br style="clear:both;"><br /><br />それから結構要望が多かったので、あわせてイースの同人誌の電子版も再頒布する予定です。<br />例によって期間は限定になると思いますが、ちょっと長めに頒布して、7月27日で締め切る予定です。<br />よーし、もう宣言しちゃったから、がんばるぜｗ]]></content:encoded>
			<dc:subject>日記</dc:subject>
			<dc:date>2012-05-14T18:15:22+09:00</dc:date>
			<dc:creator>Hiromasa Iwasaki</dc:creator>
			<dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher>
			<dc:rights>Hiromasa Iwasaki</dc:rights>
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			<title>ゲームにムービーは必要なものか？</title>
			<description>これは天外２の制作メモから派生したネタで、ずっと書きたいと思っていた話題だったので、ほぼ仕上げまで書いたところで放置していた文。なんとなくふっと仕上げてアップロードすることにした。問いは「ゲームにムービーは必要なものか？」と、こういうことだけど、この問いを議論する前に前提となる、ムー</description>
			<content:encoded><![CDATA[これは天外２の制作メモから派生したネタで、ずっと書きたいと思っていた話題だったので、ほぼ仕上げまで書いたところで放置していた文。なんとなくふっと仕上げてアップロードすることにした。<br /><br />問いは<span style="font-weight:bold; color:#c00;">「ゲームにムービーは必要なものか？」</span><br />と、こういうことだけど、この問いを議論する前に前提となる、ムービーの定義。<br /><br />プリレンダもしくは実機レンダをプリレンダリングとして取り込んだもの、もしくはリアルタイムレンダリングで、基本的には一連のシーケンシャルな映画の数カットと似た構造を持つ、最大数分程度のアニメーションパートであるとしておこう。<br />まあ、これでほとんどの「ムービー」は定義できているだろう。<br /><br />さて、ゲームにムービーは必要なものか？<br />答えは簡単。<span style="font-weight:bold; color:#c00;">「必要ない」</span>だ。<br />プリレンダだろうがなんだろうが必要ない。<br />ムービーを使わなくても説明可能だし、省略してもたいていなんとかなる。<br />それこそ数枚の紙芝居でもいいぐらいだ。<br /><br />ただし、ここで「ほらみろムービーいらねだろ？」というようなアホっぽい話を書く気はない。<br />なぜなら、ムービーどころか、純粋にゲームの理屈を追求すると、およそほとんどのゲームにおける『演出』はほとんど必要ないことになるからだ。]]></content:encoded>
			<dc:subject>ゲームについて::理屈のこと</dc:subject>
			<dc:date>2012-05-13T19:11:08+09:00</dc:date>
			<dc:creator>Hiromasa Iwasaki</dc:creator>
			<dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher>
			<dc:rights>Hiromasa Iwasaki</dc:rights>
			</item><item rdf:about="http://www.highriskrevolution.com/gamelife/index.php?e=218">
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			<title>1991年4月 ADPCMとデータ二重化</title>
			<description>91年4月末、天外２の音声の録音が行われることになった。そして、僕は台本の量を見てびっくりしていた。なんせどう見ても数百ページはあったからだ。天外２がテキストの量が多いのは分かっていたけれど、まさかこんなとんでもない量だとは想像もしていなかった。「ねえ、荒井君…これってほとんどADPCMになるんだよねえ」「ですね」</description>
			<content:encoded><![CDATA[91年4月末、天外２の音声の録音が行われることになった。<br />そして、僕は台本の量を見てびっくりしていた。<br />なんせどう見ても数百ページはあったからだ。<br />天外２がテキストの量が多いのは分かっていたけれど、まさかこんなとんでもない量だとは想像もしていなかった。<br /><br />「ねえ、荒井君…これってほとんどADPCMになるんだよねえ」<br />「ですね」<br /><div style="border:#c00 1px solid; padding:4px;">荒井君…というのは、ハドソンの荒井弘二君のこと。<br />ハドソンの企画で、シナリオやデータを管理する人間で、天外１からの付き合いだった。<br />僕が最初にあったときは、1988年で、和泉さんの下でネクタリスのデータの管理をしていた。次に印象に残っていたのが、天外１で桝田さんと毎日マルチプラン（まだexcelではなかった）で仕事をしていたとき。つまり、天外１から荒井君は天外関係者だったのである。</div><br />]]></content:encoded>
			<dc:subject>天外２製作メモ</dc:subject>
			<dc:date>2012-05-11T19:23:52+09:00</dc:date>
			<dc:creator>Hiromasa Iwasaki</dc:creator>
			<dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher>
			<dc:rights>Hiromasa Iwasaki</dc:rights>
			</item><item rdf:about="http://www.highriskrevolution.com/gamelife/index.php?e=106">
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			<title>レビュー関係のまとめ</title>
			<description>本や映画やゲームのレビューについてのまとめ。ゲーム全般について取り上げた評論系は扱い別。難しいので。基本は、新しいほうから古いほうにジャンル別に並べてある。ちょっと増えてきたので、それぞれのまとめとしてバラそうか思案中。■2012/05/10- シナリオの書き方の記</description>
			<content:encoded><![CDATA[本や映画やゲームのレビューについてのまとめ。<br />ゲーム全般について取り上げた評論系は扱い別。難しいので。<br />基本は、新しいほうから古いほうにジャンル別に並べてある。<br />ちょっと増えてきたので、それぞれのまとめとしてバラそうか思案中。<br /><span style="font-weight:bold; color:#c00;">■</span>2012/05/10<br />- <span style="font-weight:bold;">シナリオの書き方</span>の記事を追加。<br /><span style="font-weight:bold; color:#c00;">■</span>2012/02/09<br />- <span style="font-weight:bold;">メタルギア・ピースウォーカー</span>の記事を追加。<br />- <span style="font-weight:bold;">ひゅーすとん</span>の記事を追加。<br /><span style="font-weight:bold; color:#c00;">■</span>2011/12/10<br />- <span style="font-weight:bold;">現代ゲームデザイナー向け基礎教養本</span>の記事を追加。<br /><span style="font-weight:bold; color:#c00;">■</span>2011/11/06<br />- <span style="font-weight:bold;">教養としてのゲーム史</span>の記事を追加。<br />- <span style="font-weight:bold;">超実録裏話 ファミマガ</span>の記事を追加。<br />- <span style="font-weight:bold;">パーシージャクソン</span>の記事を追加。<br /><span style="font-weight:bold; color:#c00;">■</span>2011/06/13<br />- <span style="font-weight:bold;">戦国無双chronicle / 「ヒットする」のゲームデザイン</span>の記事を追加。<br /><span style="font-weight:bold; color:#c00;">■</span>2011/04/23 - 初投稿]]></content:encoded>
			<dc:subject>まとめ</dc:subject>
			<dc:date>2012-05-10T19:22:31+09:00</dc:date>
			<dc:creator>Hiromasa Iwasaki</dc:creator>
			<dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher>
			<dc:rights>Hiromasa Iwasaki</dc:rights>
			</item><item rdf:about="http://www.highriskrevolution.com/gamelife/index.php?e=217">
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			<title>ハドソン本を頒布記念でイロイロ</title>
			<description>ハドソン本の頒布を記念して、いろいろと。えーと、まず頒布予定については■サンクリ（予定）■コミケ82は変わりません。ただ、イチで思ったよりたくさんの方に持っていかれてしまったので、夏コミでの頒布数は、かなり少なくなってしまうのではないかと思います。通販については現時点では予定していません。通販は、あい</description>
			<content:encoded><![CDATA[ハドソン本の頒布を記念して、いろいろと。<br /><br />えーと、まず頒布予定については<br />■サンクリ（予定）<br />■コミケ82<br />は変わりません。<br />ただ、イチで思ったよりたくさんの方に持っていかれてしまったので、夏コミでの頒布数は、かなり少なくなってしまうのではないかと思います。<br />通販については現時点では予定していません。<br />通販は、あいざわひろしがやるときにコバンザメでやらしてもらうものなので。<br /><br />と、簡単に現状の話を書いたところで、以下、いろいろ落ち穂拾い。<br /><br />まずコメントで一度書いてあった<span style="font-weight:bold; color:#c00;">「中本さんは高校時代ずっととんかつ弁当を食べていた」</span>って、ハドソン秘密攻略法とかいう本に載っていた話は本人に確認したところ本当だったｗ<br />コレは絶対にウソだと思って聞いたら、本当だといわれたので、全く驚いた。<br />どうして、そんなことをしたのかについては聞いてない。<br />僕もびっくりしたのだけど、本人が本当だっていってるんだから信じるしかあるまい。<br />]]></content:encoded>
			<dc:subject>昔のこと</dc:subject>
			<dc:date>2012-05-06T19:51:49+09:00</dc:date>
			<dc:creator>Hiromasa Iwasaki</dc:creator>
			<dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher>
			<dc:rights>Hiromasa Iwasaki</dc:rights>
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