コミケ

8月12日にあるもの 同人のコト

8月12日にあるもの

8/10はたくさんの人に来ていただいてありがとーございました。 だいたい予定通りというか、実は予定よりちょっと多く出てしまっていて「エエッ!?」なんですが、ともかく8/12もイース通史1は置いてあります。ただ、予定よりちょっと多く出てしまっているので、8/12は場合によっては部数制限をさせていただく…
コミケにあるもの 同人のコト

コミケにあるもの

8/10、2日目のコミケにあるものです。 新刊イース通史1B5/表紙フルカラー/80ページ 頒布価格1000円『アルフォス』から始まって『ロマンシア』を経て、イースⅠ、イースⅡを作って、史上空前のヒットを飛ばしながら、イースⅢでチームの主要メンバーが退社して、チームが空中分解するまでの話です。オマケ…
コミケにあるもの 同人のコト

コミケにあるもの

まず新刊『ゼルダの伝説って、なぜRPGじゃないの』について、前書きから抜粋。 1970年代半ばにボードシミュレーションゲームから『ダンジョンズ&ドラゴンズ』で登場したRPGメカニクスが、ビデオゲーム、特にコンソール(据置機)以降のゲームを決定的に変える、いわば家庭用ゲームマシンでゲームを作る上では、…
新刊『ゼルダの伝説って、なぜRPGじゃないの』、出来ました 同人のコト

新刊『ゼルダの伝説って、なぜRPGじゃないの』、出来ました

元があるから簡単にできると思ったんですが、いじりまわしてしまってスゴくあがるまで時間がかかりましたが、新刊できました。 38ページの本になりました。 『ゼルダの伝説って、なぜRPGじゃないの』 もとは電ファミニコゲーマーに不定期に掲載している『ゲームの話を言語化したい』のRPGメカニクスの項目にいろ…
コミケ95の新刊 同人のコト

コミケ95の新刊

コミケ95用の新刊は電ファミニコゲーマーさんのところで不定期連載している『ゲームの話を言語化したい』のRPGメカニクスの話に加筆したものを準備中。 自分の文章だとはいえ、もちろん同人誌化の許可は取っている。 最初は一緒にホラーゲームの文章も入れたかったのだけど、それをやるとページ数が伸びすぎるので、…
コミケ94にあるもの 同人のコト

コミケ94にあるもの

まず新刊の『30年目の凄ノ王伝説』があります。 中身は30年前に開発していたPCエンジン版『凄ノ王伝説』がどんな風に出てきたか、参考にしたゲームはなんだったのか、ゲームデザインでは何を目的にしたのかなどについてです。 内容についてはこの二つの記事を見てください。 ■ 『30年目の凄ノ王伝説』、出ます…
『30年目の凄ノ王伝説』、出ます 同人のコト

『30年目の凄ノ王伝説』、出ます

コミケ94の新刊として書いていた『30年目の凄ノ王伝説』、出ます。 思ったよりページ数が増えて40ページになりました。 あいざわひろし版の雪代小百合って、ビックリするもんが表紙です。スゲエw あと、最後の最後で、あいざわひろし、微調整して表紙がちょっと変わりました。 それから、夏コミのスペース番号は…
コミケ93終了しました 同人のコト

コミケ93終了しました

たくさんの方に来ていただいて、12時前に完売してしまい、部数について大いに反省しています。 次回はもう少しうまい部数のバランスを取れたらなあ…などと思っています。 なお、申し訳ないのですが、再販の予定はありません。 ところで電ファミ執筆陣の超めんどくさいオトナたち(岩崎啓眞、島国大和、hamatsu…
明日(12/30)にあるもの 同人のコト

明日(12/30)にあるもの

えーと、まず新刊ですが、タイトルは『きれいな課金なんて妄想だ!』。 日本で完成したガチャサイクルが海外で苦労した挙句に消化されて日本に戻ってきている、みたいな話が書いてある本す。 それから既刊は2冊置いてあります。 ・その1  今年のゲームレジェンドで出した”LEGEND"ってマニア本があります。 …
新刊は『きれいな課金なんて妄想だ!』デス 同人のコト

新刊は『きれいな課金なんて妄想だ!』デス

新刊、まあなんとかなりました。 タイトルは『きれいな課金なんて妄想だ!』。 内容は、今、ちょっと話題のアズレンをベースにして、日本で完成したガチャサイクルが海外で苦労した挙句に消化されて日本に戻ってきている、みたいな話が書いてある本す。 F2Pの課金モデル周りの話は自分のメインの仕事の一つなのもあっ…