レビュー

FF13-2をやって思ったモロモロのこと(5)

FF13-2をやって思ったモロモロのこと(5)

2012年11月4日 レビュー
FF13-2を(一応)最後までプレイして、ものすごくいろいろ思うことがあり、ちょっといろいろ書きたいのだけど、FF13-2について書くためには、疑いもなくFF13から話を始めないといけないので、そこから始めたこのシリーズ。ようやくFF13-2にたどり着いた。 ま、ノンビ…
どれだけ離れていても仲間だ

どれだけ離れていても仲間だ

2012年10月7日 レビュー
VITAのペルソナ4・ザ・ゴールデン(以下P4G)をクリアした。 これから初めてプレイする人に強く言いたい。このゲームは、ネタバレするとしないとでは面白さが全く違う。絶対に最初の一度は「何も知らないまま」プレイするべきだ。戦闘すら何も知らない方が絶対に面白い。 …と、書いたところで始めるけれど、P4…
FF13-2をやって思ったモロモロのこと(4)

FF13-2をやって思ったモロモロのこと(4)

2012年9月30日 レビュー
FF13-2を(一応)最後までプレイして、ものすごくいろいろ思うことがあり、ちょっといろいろ書きたいのだけど、FF13-2について書くためには、疑いもなくFF13から話を始めないといけないので、そこから始めようというのが、このシリーズ。 ま、ノンビリ書いていくつもり。 ■第1回 …
FF13-2をやって思ったモロモロのこと(3)

FF13-2をやって思ったモロモロのこと(3)

2012年9月12日 レビュー
FF13-2を(一応)最後までプレイして、ものすごくいろいろ思うことがあり、ちょっといろいろ書きたいのだけど、FF13-2について書くためには、疑いもなくFF13から話を始めないといけないので、そこから始めようというのが、このシリーズ。 ま、ノンビリ書いていくつもりで、総計5回ぐ…
FF13-2をやって思ったモロモロのこと(2)

FF13-2をやって思ったモロモロのこと(2)

2012年8月17日 レビュー
FF13-2を(一応)最後までプレイして、ものすごくいろいろ思うことがあり、ちょっといろいろ書きたいのだけど、FF13-2について書くためには、疑いもなくFF13から話を始めないといけないので、そこから始めようというのが、このシリーズ。 ま、ノンビリ書いていくつもり。 今回は第二…
FF13-2をやって思ったモロモロのこと(1)

FF13-2をやって思ったモロモロのこと(1)

2012年7月3日 レビュー
FF13-2を(一応)最後までプレイして、ものすごくいろいろ思うことがあり、ちょっといろいろ書きたいのだけど、FF13-2について書くためには、疑いもなくFF13から話を始めないといけないので、そこから始めようというのが、このシリーズ。 ま、ノンビリ書いていくつもり。 ところで、…
シナリオの書き方

シナリオの書き方

2012年4月12日 ゲームの話
一度、このブログで「シナリオの教科書」というタイトルで、シド・フィールドの古典的とされる教科書について取り上げたのだけど、今回は同じ著者シド・フィールドの『素晴らしい映画を書くためにあなたに必要なワークブック シド・フィールドの脚本術2』を取り上げたい。日本語のタイトルでは正直分かりにくいのだけど、…
現代ゲームデザイナー向け基礎教養本

現代ゲームデザイナー向け基礎教養本

2011年11月19日 レビュー
ゲームを作る…というか、ゲーデザイナーとして仕事をしていく上でいろいろ自分にとって役に立っている本を並べておきたい。他にもイロイロあるけれど、近代的ゲームを作るうえで、ゲームデザイナーがなんとなく知っておかないと困る ●「(マーケットに基づく論理的)ゲームデザイン」 ●「ゲームエンジン全般とゲームエ…
ドラゴンボールエヴォリューション、けっこー見られるんだよ(笑)

ドラゴンボールエヴォリューション、けっこー見られるんだよ(笑)

2010年4月1日 レビュー
4月1日にアップしたのは事実ですが、エイプリルフールネタではありません。 ただ、かなりそれを意識したのは認めます(笑) 昔的な表現をするなら名画座で3本立てで見たうちの1本に入っていたら、損したと思わない映画の話です(笑) 日韓を行き来している間、結構待ち時間や、乗っている時間が発生するわけで、その…
ゲームデザイン脳を読んだ

ゲームデザイン脳を読んだ

2010年3月15日 レビュー
桝田さんがゲームデザイン脳 ―桝田省治の発想とワザ― (ThinkMap)という本を書いたというので読んだ。 「僕には懐かしく、普通の人には新鮮」な本だった。 内容をかいつまんで書くと、リンダキューブ・ネクストキング・俺の屍を越えていけなどの自分の作品を例に挙げながら、どのようにして作品の着想を得て…